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どの世界にもトップの座に君臨し、他の追随を許さないモノ(者/物)が存在しますが、この清掃業界にもそんなマシンがあります。それはペンギンワックス社のウェットバキューム、エアースクープ8です。登場から20年(初期の赤ヘッドモデルを入れると約30年!)経つこのマシンは、特にこちら関西では固定スクイジータイプのウェットバキュームの “定番” として多くの方に利用されています。
折りたたみハンドル仕様や排水コックの大型化、排水ホースの採用などマイナーチェンジを繰り返し、これまでもエアースクープ8は変化してきました。そしてこの度、好評の基本性能はそのままに、大幅な軽量化を実現し、フルモデルチェンジ致しました。先代まではタンク容量(8ガロン≒30L)からエアースクープ8という名称でしたが、新たに『エアースクープJ』として生まれ変わりました。 “J” はもちろんJAPANの “J” のことで、ニルフィスク製からペンギンワックス開発製品になったことを表しています。
タンクの容量は30Lをキープしつつ、形状はヘキサゴン型(六角形)となり、スリムな印象になりました。そして、58cm幅広スクイジーや大型カートホイール、1,050W強力モーター、便利なスクイジー昇降ペダルなどの優れた機能は継承され、タンク後方回転、取り外し可能なフリーBOXなどが新たに追加されました。
それと、なんと言っても今回の一番大きい進化は『9.2kgの軽量化』です。今までのタイプは約30kgと非常に重く、車への積み降ろしや階段の登り降りの際に苦労することもありました。新タイプでは20kgを切る18.8kgとなりましたので、持ち運びも取り回しも、とても楽になりました。
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